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TheGreenBow IPSec VPN Client ダウンロードセンターへようこそ。
無料で評価できるソフトウェアや最新のパッチ、更新や文書情報をご提供いたします。

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TheGreenBow IPSec VPN ClientをWindows 7にインストールする:
- インストール前に「TheGreenBow_VPN_Client.exe」を右クリックし、「プロパティ」を選択
- プロパティ画面で「互換性」のタブを選択
- 「このプログラムを互換モードで使用する」をチェックし、「Windows Vista」を選択
- 「OK」をクリック
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ソフトウェアのダウンロード
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TheGreenBow IPSec VPN Client |
ダウンロード |
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| バージョン: |
4.70.001 |
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ソフトウェアのバージョンについて |
| サイズ: |
4.68 Mb |
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過去のバージョン |
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Jul 2010 |
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| 言語: |
英語・フランス語・ドイツ語・スペイン語・ポルトガル語・オランダ語・イタリア語・日本語・中国語(簡体字)・フィンランド語・ギリシャ語・ポーランド語・ロシア語・セルビア語・スロベニア語・アラビア語・ヒンディー語・タイ語・トルコ語・チェコ語・デンマーク語 |
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言語を追加する |
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| OS: |
Windows 2000 (Workstation)
Windows XP 32-bit
Windows Server 2003 32-bit
Windows Server 2008 32-bit
Windows Server 2008 64-bit
Windows Vista 32/64-bit
Windows 7 32-bit
Windows 7 64-bit (More info ..)
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最新のパッチ

ソフトウェア書類

ソフトウェアのバージョンについて
バージョン4.7
バージョン4.7の特長
- 新たにチェコ語とデンマーク語が追加され 合計 21言語に対応。
- Windows 7(Windows Seven 32/64bit)では、3G/4Gデバイス用の新WWANドライバモデルに対応。
- Windowsファイアウォールルールの自動対応範囲が拡大:'パブリック'および'ドメイン'プロファイルにも。
- 最新NetGear VPNルータ Mode-Configに対応。
- 特定日にライセンス番号グループを更新する機能。
バージョン 4.70 build 001 (2010年7月)
- 機能: 新たにチェコ語とデンマーク語を追加し合計21言語に対応。チェコ語とオランダ語をソフトウェア設定に組み込み。
- 機能: Windows 7 (Windows Seven 32/64bit)で、3G/4Gデバイス用の新WWANドライバモデルに対応。この新バージョンでは、WWANとの互換性を持つあらゆるアダプタが使用可能。
WWANとはWireless Wide Area NetworkまたはWireless WANの略で、3G/4Gワイヤレスモデム・アダプタのメーカー数社が対応しており、全てのメーカーは、NDIS6.20ミニポート・
ドライバモデルに基づくWindows 7の“Mobile Broadband Driver Model Specification”に対応。弊社対応アダプタは、Atheros Wireless Adapter, Dell Wireless 5530 HSDPA Mini-Card,
Dell Wireless 5600 EVDO-HSPA Mini-Card, Huawei 3G modem, Qualcomm Gobi 2000, Sierra wireless MC8781 HSPDA。弊社3Gモデム・アダプタ一覧
およびFAQは こちら。
- 機能: 最新のNetGear VPNルータMode-Configに対応。
- 機能: Windowsファイアウォールルールの自動設定が'パブリック'および'ドメイン'プロファイルまで拡張。
- 機能: 特定日(期限日は個別設定)にライセンス番号グループの更新が可能なため、大規模顧客・代理店のメンテナンスオプションの会計・報告が簡素化。 オンラインではお申し込みいただけないので、 弊社 sales@thegreenbow.com までご連絡ください。
- 機能: ソフトウェア更新中に設定ファイルを暗号化。'GUI接続'パスワードが設定されている場合またはコマンドラインでパスワードが設定されている場合、それらが使われます
('閲覧' > '設定' > 'GUI接続'またはデプロイメントガイド参照)。
- 改善: 'About..'ウィンドウからライセンス番号がコピー&ペースト可能となったため、弊社 技術サポート へのライセンス番号送付が簡易化。
- 改善: “証明書の管理..”ボタン周りのフェーズ2パネルのユーザインタフェースを改善。
- 改善: Windows 7 64-bit のドライバ用の一時インストールフォルダに制限接続権利が無かったため、これを解決。
- 改善: RFCはこれまでキー再ネゴシエーション用にポート4500 UDPを規定していたが、現在はポート500も許可。
- 改善: IKEエンジンのMode-Configを、NetGearゲートウェイと互換性を持つよう調整。
- 改善: NetGearゲートウェイとの互換性のため、Mode-ConfigにPushモードを追加。
- バグ修正: リモートゲートウェイが無応答の場合はフェーズ2リクエストを再送信しない。
- バグ修正: リモートゲートウェイが無応答の場合、IPSec VPN Clientは冗長化ゲートウェイにスイッチしない。ただし、他のトンネルが開いている場合はこの限りではない。
- バグ修正: VPNゲートウェイの無応答または特定不能の場合の時間切れなどにより、IKEエンジンがVPNゲートウェイとのメッセージ交換を無視することがあった。
- バグ修正: アクティブ化ウィザードストリングのlook&feel機能。製品名が長すぎるなどカスタムストリングが非常に長いOEM用。
- バグ修正: VPN設定ウィザードのデフォルトマスクをクラスCに設定。
- バグ修正: WiFi接続で、Windows 7 Ultimate上のネットワーク設定からDNS/WINSサーバアドレスが削除できない。
- バグ修正: 予め設定・組み込んだVPN設定ファイルの設定が正常に機能しない(デプロイメントガイド
セクションの ‘特定のVPN設定をVPN Client設定に組み込む方法’参照)。
- バグ修正: DNS/WINSサーバアドレスで受信したマルチMode-Configメッセージが正常に更新されない。
- バグ修正: いくつかのVPNゲートウェイで‘通信’モードが選択されているにも関わらず、フェーズ2ESPモードが‘トンネル’モードのまま。
- バグ修正: パスワードで保護された設定ファイルをコマンドラインで書き換えるとき(/replace:c:\test.tgb/pwd:test)、誤ったパスワードを入力すると、既存の設定が削除されることがある。
/add または /importonce のコマンドラインが無効。
- バグ修正: コマンドライン("vpnconf.exe /import:[filename]")が正常に実行されないことがある。
- バグ修正: Windowsログオン前のトンネル開閉時に、イベントが'コンソール'にログオンしない(Ginaモードについては、'フェーズ2拡張機能' > 'Windowsログオン前に有効にする')。
- バグ修正: Windowsのデフォルトの一時フォルダがユーザに制限されている場合、ソフトウェアのアクティブ化が正常に機能しないことがある。
- バグ修正: Windows 7 64-bitでスリープモードのままにしていると、ブルースクリーンが現れる。
- バグ修正: フェーズ1またはフェーズ2の特殊文字が、ソフトウェア起動時にクラッシュする場合がある。
- バグ修正: '無効なcookie' 通知メッセージ(RFC2522)のエラーcookieが原因で、トンネルを閉じた後もポップアップが"開いているトンネル"を継続して表示する。
- バグ修正: 全てのパラメータの長さを制限し、バッファのオーバーフローを防ぐ。古いパッチの改良。
- バグ修正: クラッシュを防ぐためのネットワークインタフェース有効化・無効化時に、'トンネルを開く' ボタンが無効となる。特にワイアレスネットワークインタフェース(3G,
WiFi,..)。
- バグ修正: 冗長化ゲートウェイが設定されている場合、トンネルの開閉が素早く複数回行われると、IKEサービスがクラッシュすることがある。
- バグ修正: 証明書サブジェクト中の数値OID対応により、トンネルが開かなくなることがある。
- バグ修正: X-Auth 認証ポップアップでキーボードの'Tab'キーを使うとエラー音が鳴る。
- バグ修正: パスワードを設定していなくても、いくつかの機能でパスワード保護された接続かどうか('閲覧' > '設定')確認される場合がある。
- バグ修正: Windows 7 64-bit において、"Windows起動時にVPN Clientを起動しない" が無効。 常にIPSec VPN Clientが起動する。
- バグ修正: Sony VAIO VGN-FW51MF with 3G option、 Windows Seven 64-bit (Wind7)、証明書によるVPN設定で、ブルースクリーンが現れる。
- バグ修正: ローカルネットワークおよびリモートネットワークが同一サブネット上にあり、'通信が検出され次第自動的にトンネルを開く'機能が選択されていない場合、リモートネットワークに正常に接続できない。
- バグ修正: IKE daemonのバージョン不良。
バージョン 4.6
- バグ修正:
X-Authでの2回目のユーザ認証ネゴシエートの際、最初のネゴシエーション時に承認されたログインとパスワードを使用しているにもかかわらずX-Authリモートサーバから認証不可のメッセージを受信するなど、ある環境におけるIKEクラッシュ(tgbike.exe)
- バグ修正: ピア・ツー・ピアモードにおいて、フェーズ2認証SHA-2アルゴリズムが正しく作動しない。
- バグ修正: VPN設定インポート画面が現れるのに数秒かかる(Win7/Windows Sevenのみ)。
- バグ修正: 複数のトンネルが設定されている場合、設定パネルにおけるトンネル名が一致しない。
- バグ修正: 複数のトンネルが設定されている場合、設定パネルに表示されるトンネルの状態が不正となることがある。
バージョン 4.65 build 002 (2009年11月)
- 特徴: Windows Seven (7) RTM
32/64-bitとの完全互換性。 TheGreenBow IPSec VPN Clientは、Windows 2000
(Workstation), Windows XP 32-bit, Windows Server 2003 32-bit,
Windows Server 2008 32/64-bit, Windows Vista 32/64-bit, Windows 7
32/64-bitに対応。これ以前のWindowsバージョンには、ダウンロードページに記載されているIPSec VPN
Clientソフトウェア旧バージョンが対応。
-
改善: 有効化ウィザードの切り替えで、20桁又は24桁のライセンス番号の入力が簡易化。
-
改善: 期限切れの一時ライセンスでのアクティブ化を試みた際、エラー056より具体的なエラーメッセージを表示。
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改善: 一時ライセンス管理の向上および期限の延長。
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改善: 複数のトンネル表示改善のため、接続パネルのデザインを若干変更。
-
改善: 複数のOEMカスタム化バージョンのインストール時に試用期間を継続。
- 改善: レジストリ・キーDnSeparatorを削除。現在の証明書サブジェクトはRFC 4514ベース。
-
バグ修正: アクティブモードのとき、FTPをESPトンネルに転送するとBSODを作成する。
-
バグ修正:
トンネルが閉じた後にSmartCardを再び挿入しても、PIN画面上にPINコード確認のポップアップが現れない。
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バグ修正: DoS脆弱性を修正
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バグ修正:
USBドライブモードがアクティブで(VPN設定がUSBドライブに保存されていて)、ネットワークドライブのいずれか1つが接続不可の場合、ソフトウェアが正しく作動しないことがある。
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バグ修正: Windows XP 32/64-bitの場合は Windows証明書ストアーの証明書が正しく使えない。
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バグ修正: グローバルパラメータが制限内に設定されていない時に表示される英文警告メッセージを改善。
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バグ修正: アグレッシブモードではVPNピアツーピアモードが正しく行かない。
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バグ修正: VMWare ServerとWindows VistaにインストールされたIPSec VPN
ClientがBSODを起こす場合がある。VMWareだけでなく、SunのVirtual PC、 Virtual
Boxに対しても解決済み。
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バグ修正:
Checkpointファイアウォールにより生成された証明書P12をインポートする際にクラッシュする場合がある。
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バグ修正: 基盤またはRealtekチップセットベースのネットワークボードに統合されたNVIDIA
Ethernetチップセットで大容量データをダウンロードする際にクラッシュする場合がある。
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バグ修正: USBドライブウィザード画面が前面に表示されない。
- バグ修正: トンネルの開く時、"代替WINSサーバ" アドレスが更新されないことがある(Windows7のみ)。
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バグ修正:
非常に強力なファイアウォールが設定されている稀なケースにおいて、初回インストール時に試用期間の終了することがある。
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バグ修正: インストールパッチがスペースを含む場合、ネットワークドライバがVista
64bitsに正しくインストールされないことがある。
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バグ修正: デプロイメントガイドのコマンドラインのセクションに、Typo in –noactivおよび /D
switches
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バグ修正: Windows Explorerがクラッシュするとシストレイアイコンが表示されないことがある。
- バグ修正: ソフトウェアのアンインストール時に、ソフトウェアのアクティブ化の要求が正しく送信されないことがある。
-
バグ修正: RDN(Relative Distinguished
Name=相対区分名)のいずれかの中にコンマを使用している場合、証明書OID(オブジェクトID)のDN値が正しく解析されないと、'unknown
OID'のエラーメッセージが出る。
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バグ修正: 私有鍵が正しく読み込めない(または不正な)証明書を使うと、クラッシュする。
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バグ修正: 設定パネルのフェーズ2詳細‘IDの種類’が、VPN設定ファイルに保存されない。
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バグ修正: Windows
2000では、‘cryptui.dll’のWindows機能‘CryptUIDlgViewContext’が使用できないが、IPSec
VPN Client 4.6以降のバージョンで証明書詳細の閲覧に使用。
-
バグ修正:
証明書の‘サブジェクト旧名’拡張機能に正しく対応していないため、エラーメッセージ‘サブジェクト旧名の長さが無効’が表示される。
バージョン 4.61 build 003 (2009年7月)
- 改善: アプリケーションフォーカスをVista資格情報プロバイダ画面(aka GINA on W2K/WXP)に移動
- バグ修正: VPNトンネル1件が'Windowsログオン前に開く'により開いている時、Windows
XPでソフトウェアのアンインストールを行っても資格情報プロバイダ(aka GINA)が無効化されない。
周知の問題 (対応OS): 'ユーザの切り替え'または'このコンピュータをロックする'
(基本的にWindowsセッションが終了されずに存在している場合)の後に再ログインすると、トンネルがWindowsログオン前から開いているにも関わらずIPSec
VPN Clientソフトウェアは開いているトンネルを表示しない場合がある。
この場合は、ソフトウェアを終了して再起動すると、開いているトンネル全てが表示される。
バージョン 4.61 build 002
(2009年6月)
- 特徴: 互換モードでWindows 7 RC 32-bitおよびWindows 7 RC
64-bitに対応。TheGreenBow IPSec VPN Clientは、今やWindows 2000 Windows XP
32-bit、Windows Server 2003 32-bit、Windows Server 2008
32/64-bit、Windows Vista 32/64-bit、Windows 7 32/64-bitに対応。
- 改善: アプリケーションフォーカスをVista資格情報プロバイダ画面(aka GINA on
W2K/WXP)に移動既知の問題: Vista資格情報プロバイダ(aka GINA)がWindows
64-bit上で作動しない
- Known issue: Vista
Credential Providers (aka GINA) not working on Windows 64-bit.
- 改善:
USBトークン/SmartCardのパスワードが不正な場合、或いはUSBトークン/SmartCardがロックしている場合の警告メッセージを改善。
- 改善: 以下全てのコマンドラインスイッチが/pwd:xxx optionと共に使用可能:
/export、/import、/exportonce、/importonce、/add、/replace
- バグ修正: 「ソフトウェア有効化ウィザード」と「接続パネル」の一部リンクの背景色
- バグ修正: IP「範囲アドレス」を使用して接続する際にVPNトンネルが自動的に開かない場合がある
- バグ修正: 証明書中、非対応のOID (オブジェクトID)がある(RFC 4519など)
- バグ修正: VPN設定によっては、NAT裏の通信モード接続ができないことがある
- バグ修正: 他ベンダーの資格情報プロバイダ(aka GINA)が既にインストールされている場合、障害がある
- バグ修正:
ソフトウェアのアンインストール時に、デスクトップ上のアプリケーション・ショートカットとドライバが削除されない
- バグ修正: 64-bitの新ネットワークドライバによるネットワークインタフェースの喪失
バージョン 4.60 build 007
(2009年5月)
- 機能:
Windows証明書ストア対応のあらゆるPKIソフトウェアとスムーズに統合するWindows証明書ストア発行の証明書の使用が可能。USBトークンまたはWindows証明書ストア使用の際、既に保存されている複数の証明書の中から1件が選択できる。
- 機能: Vista資格情報プロバイダ(aka GINA on
W2K/WXP)に対応しているため、VPNトンネルによるWindowsログオンやローカルPC上のログオンの選択が可能。
周知の問題: Vista情報資格プロバイダ(aka GINA)はVista
64-bitで作動しない。
- 機能: SmartCardのATRコードのインポートが容易になり、
簡単・迅速に新規SmartCardやUSBトークンがインポートできる。新規SmartCardやUSBトークンを簡単に追加する手順は新規ATRコードのインポートをご参照ください。
- 特徴: Windows 7 (32-bit)に対応。TheGreenBow IPSec VPN
Clientは、今やWindows 2000、Windows XP 32-bit、Windows Server 2003
32-bit、Windows Server 2008 32/64-bit、Windows Vista
32/64-bit、Windows 7 32-bitに対応
- 機能: アラビア語、ヒンズー語、タイ語を追加。TheGreenBow IPSec VPN Clientは、:
アラビア語、中国語(簡体字)、オランダ語、英語、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ギリシャ語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、セルビア語、スロベニア語、スペイン語、タイ語、トルコ語の19言語に対応。
- 特徴: SHA-2アルゴリズム(256-bit)に対応
- 特徴: ソフトウェアの使用がパスワードで保護されている場合、ソフトウェアの更新やアンインストールを防止
- 特徴: 有効期限、発行者、サブジェクトなどの証明書情報全てが表示可能
- 特徴: デバッグモードを有効化するショートカットを追加
- 機能: 新規Oberthur AuthentIC Card v220 USBトークンに対応。弊社対応トークン/SmartCard一覧をご参照ください。
- 改善: USBモードが一段と使いやすくなり、VPN設定を特定のPCやUSBドライブに保存可能。
- 改善:
USBトークン/SmartCardに不正なパスワードを入力したり、USBトークン/SmartCardがロックされたりしている場合の警告メッセージの改善。
- 改善: ソフトウェア有効化の際の容量超過時などの警告メッセージを改善
- 改善: 特に内部有効化サーバのエラーなど、ソフトウェア有効化の際のエラー情報の詳細化
- 改善: ドイツ語によるソフトウェアのローカライゼーション
- 改善: 証明書インポートウィザードのストリング変更
- 改善: 「ヘルプ」と「オンラインサポート」メニューを統合
- 改善:
IPアドレスがローカルIPアドレス(「フェーズ1」>「インタフェース」)と定義されながら実際にはPCに存在しない場合、トンネル開通不能とする
- 改善: X-Authのログイン/パスワードのユーザインタフェースでのPINコード管理
- バグ修正: Windows設定によっては、ソフトウェア更新後にVPN設定ファイルが正しく保存されないことがある
- バグ修正: NASデバイスによっては、NASシェアフォルダに接続できない。TCPチェックサムによるIPパケットの分断
- バグ修正: 証明書がUTF8ストリングの構文を使用する場合に、フェーズ1のローカルID値が不正となる
- バグ修正: OberthurのSmartCardが[ATR
3B:7B:18:00:00:00:31:C0:64:77:E9:10:00:01:90:00]を認識しない。新規USBトークンやSmartCardを簡単に追加するには、新規ATRのインポートをご参照ください。
- バグ修正: Smartcardによっては証明書が読めない
- バグ修正: 1672バイトを超えるUDPパケットの受信が正しく行われず、ブルースクリーンの出る場合がある
- バグ修正: Windows
Vistaの設定によっては、デバッグモードが有効な時、ソフトウェアの起動時間とVPN設定のインポート時間が通常より長くなる場合がある
- バグ修正:
VPNゲートウェイ接続前にpeer-to-peerモードでVPN設定ウィザードを使用すると、デフォルトのリモートアドレスポイントが不正となる
- バグ修正: 証明書をインポートしようとすると、事前共有鍵が消滅する
- バグ修正: ソフトウェアのキャッシュにより、フェーズ1とフェーズ2の名称が1度しか変更できない
- バグ修正: 「リモートLANアドレス」を複数回変更した場合、VPN設定ファイルに正しく保存されない場合がある
- バグ修正: ユーザがIPSec VPN
Clientのウィンドウを最小に設定していても、「/Open」「/Close」のコマンドラインにより画面が最大化する。また、予め接続パネルが開いている場合、「/Open」「/Close」「/stop」のコマンドラインが無効となる
- バグ修正: トンネルの名称に大文字が含まれる場合、「/Open」「/Close」のコマンドラインが無効となる
- バグ修正: 環境によっては、トンネルの開閉前後のスクリプトが起動しない
- バグ修正: トンネルの進行状態のバーを表示するシストレイのポップアップが他のアプリケーションをフォーカスする
- バグ修正: PC環境によっては、セットアップの最新zip圧縮形式が対応しない場合がある
- バグ修正: ソフトウェアが起動中でトンネルが開いている場合、ソフトウェアのアンインストールが完了しないことがある
- バグ修正: IPSec VPN
Client接続パネル、設定パネル、コンソールウィンドウが最小に設定されている時、シストレイ・アイコンをクリックしてもそれらの画面が最大化されない
- バグ修正:
USBドライブ挿入し、接続パネルにおいてトンネルの開いていることが表示されている状態からUSBドライブを抜いても、トンネルは閉じているのにまだ開いているように表示される
- バグ修正: 複数のVPNトンネルが開いている時、フェーズ2のリモートLANアドレスが正しく保存されない場合がある
- バグ修正:
「トークンのフェーズ1証明書」および「通信時に自動開通」に設定されている時、トークン未挿入にも関わらずトンネル開通時にトークンのPINコードを聞かれる場合がある
- バグ修正: VPN設定ファイルにおいて「リモートゲートウェイ」フィールドが未記入の場合、ソフトウェアがクラッシュする
- バグ修正: WindRiver
VPNサーバの接続を妨げるWebサーバでFTPコマンドを使用する場合の、パディングとIPのフレーム長
- バグ修正:
2つのトンネルについて代替DNSアドレスを使用するよう設定した場合、全てのトンネルを閉じた時、ソフトウェアを終了した時、IKEサービスをリセットした時に初期DNSが保存されない
- バグ: ePass 2000読み込み証明書との互換性。弊社対応USBトークン/SmartCards一覧をご参照ください。
バージョン 4.5
バージョン 4.51 build 001 (2008年12月)
- 改善: SHA名をSHA-1に置き換え
- バグ修正: Windows Explorerで、設定ファイルをダブルクリックした際「追加または置換」の選択肢が無い
- バグ修正: VPN設定により保護されたパスワードをインポートする際、コマンドライン「/import」が無効
- バグ修正: 優先するゲートウェイも冗長化ゲートウェイも無効の場合、冗長化ゲートウェイが優先するゲートウェイを再度試みないことがある
- バグ修正: Windows設定の更新中にVPN設定が消失することがある
- バグ修正: 処理速度の遅いWindows XPにおいて、ソフトウェアが正しく更新されない
- バグ修正: コンピュータの作動中、状況によっては、ソフトウェアが常にアクティブ化を要求する
- バグ修正: VPN設定によっては、接続パネルに開通トンネルが表示されないことがある
- バグ修正: 設定モード使用中、不規則にクラッシュする
バージョン 4.50 build 004 (2008年11月)
- バグ修正: 処理速度の遅いWindows XPにおいて、正しく更新されない
- バグ修正: タイムアウトやキャンセルの際、X-Authポップアップ表示中のCPU消費電力が高い
バージョン 4.50 build 001 (2008年10月)
- 特徴: Windows Vista 64-bit対応
- 特徴: 新採用のGemalto .Net二要素認証スマートカード
- 特徴: 新採用のトークン ePass 2000およびePass 3000
- 改善: X-Authログイン/パスワードのポップアップウィンドウ表示時間が設定可能
- 改善: ソフトウェア有効化時のライセンス移行についての詳細説明
- 改善: 素早い「保存と適用」
- 改善: 設定リセット時の確認ポップアップ
- 改善: TheGreenBowの新しいソフトウェア発行元証明書
- バグ修正: Windowsの設定によっては、VPNトンネルを閉じる際にDNS/WINSの代替サーバアドレスが公開されない
- バグ修正: IPSec VPN Clientソフトウェアのアンインストール後、VistaのIKEサービスやXPの「PolicyAgent」等のWindows設定を初期値に戻す
- バグ修正: 中国語の「?」メニューを変更
- バグ修正: VPN設定ウィザードでVPN設定した際の不正アイコン
- バグ修正: 全てのオンラインリンク上の言語コードがiso-639-2に対応
- バグ修正: ライセンスの一時的な有効化により、IPSec VPN Clientソフトウェアが正しく起動しないことがある
- バグ修正: シストレイメニューのグレーの背景に白色アイコン
- バグ修正: ソフトウェア有効化応答が、誤解析により「有効化エラー50」となる
- バグ修正: ソフトウェア有効化後、Windows XP上でIPSec VPN Clientソフトウェアをユーザモードで再起動できないことがある
- バグ修正: USBドライブのプラグインが検出されないことがある
- バグ修正: 複数VPNトンネル設定および名称変更により、フェーズ2からフェーズ1へのリンクが遮断
- バグ修正: USBモードに変換し、特定のUSBドライブを指定した際、VPN設定変更が反映されない
- バグ修正: 証明書サブジェクトが124桁に短縮される
- バグ修正: Neusoft VPNゲートウェイ使用時にフェーズ1が不安定
- バグ修正: 中国語の評価期間残留日数の表示エラー
- バグ修正: イタリア語のDLLの表示エラー
- バグ修正: X-Authパスワード入力画面のタイトルに不正なフェーズ1名
バージョン 4.2
バージョン 4.2 build 009 (2008年8月)
- 改善: IPv4サブネットおよびサブネットマスクが、設定モード交換の際リモートゲートウェイから送信された時は、IPSec VPN Clientソフトウェアが処理
- 改善: 「有効化エラー050」の発生減少
- 改善: DPD(Dead Peer Detection)が本来のゲートウェイのアイドル状態を検出し次第、IPSec VPN Clientソフトウェアは直ちに次のゲートウェイに切り替える
- バグ修正: ラテン文字でないパスが正しく管理されないことがある
- バグ修正: 再び、Windowsサーバ2003でもVPNセットアップが可能となった
- バグ修正: インストール後も再度の再起動を要求されることがある
- バグ修正: デバッグモードがオンの際のIKEクラッシュ
- バグ修正: Vistaにインストールした際のドライバ不適合
- 周知バグ: 評価画面のストリング表示エラー(中国語版のみ)
バージョン 4.20 build 006 (2008年7月)
- 特徴: IKEサービスを再起動する新しいコンソールボタンとGUIメニュー
- バグ修正: 有効化の際、リリース番号を正しく管理
- バグ修正: ローカライゼーションに応じ、カスタマイズしたビットマップを正しくリサイズ
- バグ修正: IKEリセット時、「トンネル開閉」ボタンを正しく管理
バージョン 4.20 build 005 (2008年6月)
バージョン 4.20 build 004 (2008年6月)
- バグ修正: セルビア語のローマ字表記
- バグ修正: 中国語ローカライゼーションの認証管理
- バグ修正: ANSI/UNICODE管理
- バグ修正: 設定バージョン
- バグ修正: 「特定できないエラー」の際の空白の有効化ウィンドウ
- バグ修正: Vistaドライバの正しい管理
バージョン 4.20 build 001 (2008年6月)
- 特徴: ソフトウェアのアップグレードまたはアンインストールの際の有効化自動リセット
- 特徴: VPN設定ファイル内の、X-Authポップアップ表示時間の設定。デフォルトは60秒に変更
- 特徴: 完全なUnicode対応により、中国語(簡体字)および日本語ローカライゼーションが可能
- 特徴: 対応言語が更に9つ増え、今やTheGreenBow IPSec VPN Clientは16言語に対応。TheGreenBow IPSec VPN Clientの新ローカライゼーション: 英語、フランス語、ポルトガル語、スペイン語、イタリア語、オランダ語,ドイツ語、ポーランド語、スロベニア語、セルビア語、ギリシャ語、クトルコ語、ロシア語、中国語(簡体字)、日本語、フィンランド語
- 特徴: Vistaのファイアウォールで適切なルールを自動作成し、IPSec VPNトンネルを開通可能に
- 特徴: 同一のIPアドレス指定により、ローカルネットワーとからリモートLANへのアクセスが可能
- 特徴: 設定コマンドラインにより、インストール言語の選択が可能。詳細はこちら VPN Deployment
- 改善: PFS/Diffie-Hellman用語
- 改善: 新インストール・ソフトウェア。Unicode対応イントールが可能で、更新手順が1度の再起動で終了。設定のサマリー情報ダイアログ無しの簡単設定。ソフトウェア設定サイズが半分に。
- 改善: IKE証明書情報公開の脆弱性を修正
- 改善: スペイン語ローカライゼーションを改善
- 改善: 整合性保持のためのVPN設定署名は不可。整合性はVPN設定のインポート/エクスポートの際にチェック
- 改善: 有効化エラーの際、自動的に特定サポートページを表示
- 改善: 接続パネルと設定パネルの簡単切り替え
- 改善: 固定DNS/WINSサーバアドレス(DHCPサーバによる割り当て無し)の管理改善
- 改善: アプリケーションアイコンのデザインの向上
- バグ修正: 有効化ダイアログへのライセンス番号のコピー&ペースト
- バグ修正: シストレイポップアップを調整
- バグ修正: 証明書を正しく管理
- バグ修正: ソフトウェア更新の際、VPN設定を正しくバックアップ
- バグ修正: トークン操作によるGUIの不規則なクラッシュ
- バグ修正: 有効化プロセス後に終了すると、更新後に有効化コードが保存されない可能性
- バグ修正: 諸レジストリキーおよび値を修正
バージョン4.1
バージョン 4.1 build 010 (2008年2月)
- Vista対応
- VPN設定の結合と分割
- トンネル開閉時のシストレイ・ポップアップ
- 対応USBトークンとVPNゲートウェイの更なる充実
バージョン 4.10 build 010 (2008年2月)
- バグ修正:トンネル開通時にサイレントアクティベーションが始まってしまう
- バグ修正:ある状況下でドライバがクラッシュする
バージョン 4.10 build 009 (2008年1月)
- 特徴:新たなトークンに対応:Alladin eToken JC1.0b, M4.20, M4.20b, T1 16K, T1 32K。a href="vpn_token.html">対応トークン一覧を参照
- 特徴:パスMTU探索対応。MTUサイズをネットワークとネゴシエートし(対応している場合)、通信を最適化する
- 改善:フェーズ2の「スクリプト」画面で、パスを含むスペースが特定可能となった (スクリプトが二重引用符で囲まれている場合に限る)
- バグ修正:VPN設定インポート際、常に「Block non ciphered connection」機能をインポートするようにした。
- バグ修正:IKEモジュールがクラッシュする(Vistaのみ)
- バグ修正:ユーザ権利により、手動アクティベーションに失敗することがある(Vistaのみ)
- バグ修正:状況により、証明書付きトンネルが開通しないことがある(Vistaのみ)
バージョン 4.10 build 007 (2007年10月)
- 特徴:“/extract:[Vista|XP]” コマンドライン・パラメータによるセットアップの解凍。特に自動インストールに必要
- 特徴: RFC 3947 (NAT-T)対応。
- 改善:新しいドライバのリリースにより安全性が向上(Vistaのみ)
- 改善:アクセス権の処理が向上し、IPSec VPN Clientの起動がさらに速くなった
- 改善:状況により、コマンドライン・パラメータの機能しないことがあった(Vistaのみ)
- バグ修正:設定がウィザードから正しくインポートされるようにした(Vistaのみ)
- バグ修正:Windows 2000で、登録キーのObjectNameが無い
- バグ修正:Windows 2000で、IPSec VPN Clientが起動しない
- バグ修正:TgbIke Starterの説明をWindows Service Manager用に追加
- バグ修正:更新の際、VPN設定が正しく保護されるようにした(Vistaのみ)
- バグ修正:ソフトウェアのコマンドライン・オプションが正しく管理されるようにした(Vistaのみ)
- バグ修正:インポート/エクスポートの際、システムフォルダではなくユーザフォルダが正しく開くようにした(Vistaのみ)
バージョン 4.10 build 001 (2007年8月)
- 特徴:TheGreenBow IPSec VPN Client 4.1 は、Vistaにも対応 (32ビットのみ)
- 特徴: 標準的なVistaのユーザ(non powered)は、TheGreenBow IPSec VPN Clientが使用可能
- 特徴:トンネル開閉時にシストレイのポップアップ画面が開く。このポップアップ画面には、トンネル開通の進行状況および開通時のエラー警告が表示される
- 特徴:設定パネル内のインポートファイルメニューのドラッグ&ドロップか、新規コマンドライン(option "/add")のいずれかにより、既存のVPN設定に新規の設定全体を追加することが可能。これにより、VPN設定が容易に結合できる
- 特徴:トンネルは個別にインポート/エクスポート可能。この機能により、単一のVPN設定内の複数のトンネル設定し(Phase1/Phase2)、それぞれのトンネルを関連するユーザやユーザグループにエクスポート(およびデプロイ)できる。つまり、VPN設定が容易に分割できる
- 特徴:新規コマンドライン(オプション「/open」「/close」)によるトンネル開閉が可能
- 特徴:設定パネルツリーの「設定」項目に関連するコンテクストメニュー内の新規項目により、VPN設定の消去が可能
- 特徴:証明書サブジェクトのASN1テレテキスト記述をオプション管理
- 改善:VPNコンソールをユニークログのレベルで簡素化し、VPN接続エラーをデバッグしやすくした
- 改善:ソフトウェアのインストール時の"IKE and AuthIP IPSec Keying Modules"サービスが自動的に無効になるようにした
- 改善:冗長化ゲートウェイにより、ゲートウェイと冗長化ゲートウェイのいずれかが使える時には交互に切り替わるようにした
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